開発中のCRH2-010Aについて、走行可能な状態まで製造が進んだことから
パンタグラフ上昇時の限界確認及び両先頭車の連結機能について
性能試験を実施いたしました。
いずれも良好な試験結果を得ております。

▲ZE201000を先頭とする試験列車

▲パンタグラフ上昇限界確認中のZE201004

▲両先頭車の連結機能確認は編成を分割して実施
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2008年6月9日 南多摩鉄道研究所 代表 天井 香
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[CRH2型]
- 2008/06/09(月) 00:00:00|
- MRRIプレスリリース
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